森の五重奏団TOP

(お知らせ)学校関係者の皆さま、令和9年度の文化庁事業の申請に関してお早めにお問い合わせくださいませ。(2026年10月1日)

森の五重奏団はフルート、オーボエ、クラリネット、ホルン、ファゴットからなる木管五重奏の演奏団体で東京を中心に全国で演奏活動を行っております。

2020年アートにエールを東京プロジェクトに参加
ジブリの歌姫 井上あずみさんとテレワーク共演させて頂きました。(アートにエールを東京プロジェクト)

全国各地のホールや学校にも生演奏をお届けしています。

2018年5月芸術体験ひろばでの公演のダイジェスト

2020年7月9日屋久島/10日口永良部島と東京のスタジオを結んで双方向テレワーク演奏会を実施しました。

森の五重奏団テレワーク演奏会のドキュメンタリーを作成しました。

朗読家の原きよさんとの音楽物語シリーズでは宮沢賢治「やまなし」、太宰治「走れメロス」、新美南吉「去年の木」、シーナ・タノ「森のカレンダー」など、『森の五重奏団の音楽劇場』の初演を行ってまいりました。

2020年宮澤賢治「やまなし」(台本/作曲:福島弘和)収録

いつもの音楽室がコンサートホールに。

文化庁芸術家派遣事業でのハンドベルでの共演体験の様子

音楽室の壁に貼ってある作曲家と生演奏でつながる瞬間。

屋久島高校では図書館がコンサートホールに。

木管アンサンブルや音楽物語の魅力を皆さまにお届けできたら幸いです。

ホールや学校でお会いできるのを楽しみにしております。


(お知らせ)2022年9月1日テオリアプロジェクト発足に伴い、森のテオリア最新情報は以下の公式サイトからご覧くださいませ。